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【1/22(土)14:00~17:00 、17:30~20:30「東京ワーク参加募集」】

2022/01/01

*****  Rubin’s work  東京ワーク開催日時のお知らせです。

座禅 ワーク1


1/22(土) 14:00~17:00 、17:30~20:30
※前半(基礎)と後半(実践)に分けて行います。

通しで受講していただくほうが理解と集中が深まりますが、
前半もしくは後半のみの参加も可です。
(初参加の方はなるべく前半から受講してください)

場所は東京都中央区、参加条件等の詳細はメルマガにてご案内しております。


◆今回は、

【基礎】
・一瞬で集中に入るための軸と姿勢
・どこにも居座らない座法
・呼吸の秘伝的ライン
・丹田のポイントと集中の奥義
・対象のない祈り
・内部の目へのシフト

【実践】
・時空と存在の切先に立つ
・存在の深淵に滑り込むには
・中心の合一から脱中心へ
・エネルギーの最大効率化
・現象の引き戻しと離脱ポイント

をテーマにワークを行なっていく予定です。
(内容は参加者さんの状況によって変更となる場合があります)


◆ワーク開催にあたっては、以下のコロナウイルス
対策を行います。


・参加者間の十分な距離を確保
・息のあがる運動はしない
・参加者にマスク配布
・入場前の手洗い必須化
・入口での手指のアルコール除菌
・平熱以上の方の入場不可
・ワーク中の身体接触回避


◆直近に開催したワークの様子


⇒「遠隔透視と無思考状態」 【12/18(土) 東京ワーク ~所感と解説~その1】

⇒「内部の目と覚醒の起爆力」 【12/18(土) 東京ワーク ~所感と解説~その2】

⇒「自分を描けるか?」 【11/21(日) 東京ワーク ~所感と解説~】


※参加ご希望の方は、拙著「Rubin ~ルビン~ -覚 醒- 認識の転換のために」
をお読みのうえ、まずは以下のフォームからメルマガのご登録をお願いします。


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追って参加条件等の詳細をご連絡いたします。


※参加者一人一人の身体とエネルギーを見ていくため少人数性となっております。
参加希望の方が多い場合は先着順とさせていただく場合がありますことをご了承願います。


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いらっしゃいましたら迷惑メールフォルダをご確認ください。


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「内部の目と覚醒の起爆力」 【12/18(土) 東京ワーク ~所感と解説~その2】   

2021/12/20

「遠隔透視と無思考状態」 【12/18(土) 東京ワーク ~所感と解説~その1】からの続きです。

座禅 



【内部の目と覚醒の起爆力】

ワークで「内部の目」の立体感覚をつかんだ参加者さんは、日常でも例えば
「ガードレールに沿って歩いていても自分が近づいているのか向こうから近づいているのか、
奇妙な感覚になる」と言われていました。

また「内部の目」が発動して「全体を見つつ細部も映っている状態」のとき「映ったものが
鮮やかに浮き上がって立体的になる」感覚に目覚めたとのことで嬉しくなりました。


この方はもともとエネルギー的に「起爆力」を秘めているので、信頼が深まれば遅かれ早かれ
「自分自身」としてのズレがカチッとはまったとき(それは突然来ます)に爆発するでしょう。

覚醒の「起爆力」は、逆説的に、自分をさらけ出し切った「人間力」に比例するのです。

「人間力」とは、この世のバランスにおいて自我を生き切り「弓を引き絞る」ことです。



【サマタ力とブラックホール】

ある参加者さんは「家で内部の目を開発しているとき、世界が目の前の点だけになり
ブラックホールのように吸い込まれそうになって怖くなった」と言われました。

この方はもともと瞑想をやられていたこともあり非常にサマタ力が高く、それはそれで
素晴らしいのですが、一点集中に入り込んでもそこで気絶してしまって内部の目は
開発できないのです。


内部の目は、集中と拡散という相反するものの両立によって立ち顕われます。

ただ、一点集中を高めてから集中対象を開放したほうがよい場合もあり、
そのタイミングを見計らうのは非常に微妙な判断になってきます。


人によっては、いったん一点集中の極限に吸い込まれてしまってもよいのですが、
目が開いていないとただ気絶しブラックアウトするだけなので難しいところです。

どちらにしても集中の結果「怖くなる」のはエゴの恐怖心なので、ここは「対象のない祈り」
と「信頼」によって突き抜けるしかありません。

この方の場合も、迷いと怖れを「置いておける」ようになれば、遅かれ早かれ
カチッとタイミグが合うことでしょう。


ちなみに「目の前の点のブラックホール」は、実は目の前ではなく目の後ろにあるのです。

ここは認識の消失点であり、創造の現場の生成点の境界です。

そこは恐ろしいまでのエネルギーで現象全てを采配しています。


この方が前方に見たのは、その投影です。

集中と拡散のバランスを波乗りしながら現象の磁力を遡っていくと、突如として境界点に
「後ろ向きに張り付くように」出会います。

境界点の癒着がバリッと剥がれると、認識の座の覚醒が確定するのです。



【肉体の構造と遍在する中心】

ワークでは毎回、立禅と座禅の姿勢の調整を行うのですが、これはあくまでも人間の構造
(重力と重心との同化)を超えた「遍在する中心」を発見するまでの便宜上の調整です。

肉体と同化しているうちは、肉体の構造を利用したほうが理解が速いからです。


ただ、進化や覚醒が「目的」になっているうちは、人間としてよりよく生きるために
「歪みを正さなければ」という強迫観念がつきまといますが、中心を定めず生そのものを
目的で見ない(時間でとらえない)ところにおいては個々の「歪み」という概念自体が
存在しないのです。


時間軸に沿って「よりよく進化し続けなくてはならない」という目的ありきの観念は、
人間を「進化のための道具」に貶め、常に虚無感を生み出します。

エゴは自己の存続目的がなくなるのが怖いため「それそのもの」である悦びを認めよう
としませんが「目的がなければ価値がない」という観念は、進化を促すための幻想の
刷り込みにすぎないのです。


ワーク2


関連記事 ⇒「丹田感覚」【2/8(日) 東京ワーク ~所感と解説 その1~】


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「遠隔透視と無思考状態」 【12/18(土) 東京ワーク ~所感と解説~その1】     

2021/12/19

12/18(土)東京にてワークを開催しました。

ワーク1


今回のハイライトは、遊びでやったリモート・ヴューイングで、
ターゲットをドンピシャで当てた方がいたこと!

イデオグラム(0.2秒以内に描く線)をペン先でたどっていったら
「電車」という言葉で来たそうです。

冴えてますね~!

ターゲット電車
封筒に入っていたターゲット写真

電車
参加者さんのスケッチ


ちなみに、ターゲット「たこ焼」の回では、まさかの「カッパかぶり」の方々が。

これはこれで、すごい確率ですね 笑

実際、ターゲット写真ではなく、近くの人どうしがシンクロしてイメージを
拾い合うことはよくあります。

たこ焼きターゲット
ターゲット写真「たこ焼」

カッパ文字 カッパ絵


「たこ焼き」そのものではないけど、形はほぼ正確に拾った方も。

たこやきリボン


ワークの最初と最後にやってみたところ、瞑想状態に入ったほうがやっぱり
正解率は上がりますね。

リモート・ヴューイングは、自分を捨ててナンボなので。

リモート・ヴューイングの無思考状態でターゲットを拾えるのは
「私たちは全ての事象を時空を超えてすでに見ている」
ということがベースにあるからです。

その意味では、ワンネスや瞑想の純粋な状態に近いものがあるとも言えます。


今回のターゲットは3年前に封筒に入れたまま忘れていたのですが、
意識は時空を超えているので、封筒に入れた時点で参加者さんたちは
すでにそれを「見ていた」とも言えるのです。

ただ実際に正解するかはその瞬間、自分の解釈や編集をいかに排除し無為に
徹することができるかどうかにかかってきます。


*****************

ブログより⇒ 【遠隔透視で読み取る0.2秒前の世界】


10年ほど前、遊びでリモートヴューイング(遠隔透視)の練習をして
いたことがあるのですが、これが意外なほど気づきの瞑想の高度な
レベルの意識状態に近いものがあって面白いのです。
(真面目な修行者からは怒られそうですが…)

※イデオグラム例
ダウンロード


基本的な方法として、透視するターゲットの情報をイデオグラム
といわれる線を描いて読み取るのですが、この線はターゲットに
割り振られた番号が読み上げられた瞬間、思考やイメージが認識
にのぼる前(すなわち0.2秒前)に自動書記のように素早く描きあげます。

※イデオグラムを描く様子 (0:55~)



この線には0.2秒以前に直接取得した情報が含まれているので、描いた後
から線の上をペンで細かくたどっていきつつ直観的に脳裏に映し出された
ヴィジョンや情報を読み取っていきます。

この直観自体にも一切思考を働かせません。
思考を伴ったイメージが出てきたら厳密に排除します。

自分自身の想像力からくる連想もすべて切り捨てます。
そうなるともはや「自分がやっている」感覚はほとんどありません。

結果として、コンディションによってはびっくりするほどターゲットと近い
ものが読み取れたりするので、私たちの認識下では膨大な情報が
認識されないまま流れていっていることが実感できます。

ここには何か神秘的な能力というものではなく、普遍的な意識の
メカニズムが働いていると感じられます。


リモートヴューイングはもともと軍事目的で開発されたものですが、
初期メンバーのマクモニーグルは日本での超能力捜査官としての
キワモノ的扱いとは異なり、著書「遠隔透視ハンドブック」によると
「リモートヴューイング道」ともいうべき、思考をはさまず純粋な状態
であるための厳格な瞑想修行者のような境地で臨んでいるようです。

⇒「遠隔透視ハンドブック」
HON.jpg

*****************


⇒「内部の目と覚醒の起爆力」 【12/18(土) 東京ワーク ~所感と解説~その2】へ続きます。



関連記事 ⇒「信頼と祈り」 【12/5(土)東京ワーク ~所感と解説~】


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【12/18(土)14:00~17:00 、17:30~20:30「東京ワーク参加募集」】     

2021/12/02

*****  Rubin’s work  東京ワーク開催日時のお知らせです。


12/18(土) 14:00~17:00 、17:30~20:30
募集締め切りました。次回は1/22(土)東京にて開催予定です。

※前半(基礎)と後半(実践)に分けて行います。

通しで受講していただくほうが理解と集中が深まりますが、
前半もしくは後半のみの参加も可です。
(初参加の方はなるべく前半から受講してください)

場所は東京都中央区、参加条件等の詳細はメルマガにてご案内しております。


◆今回は、

【基礎】
・一瞬で集中に入るための軸と姿勢
・どこにも居座らない座法
・呼吸の秘伝的ライン
・丹田のポイントと集中の奥義
・対象のない祈り
・内部の目へのシフト

【実践】
・存在の深淵に触れるには
・気づきの並行から主客の超越へ
・内部の目と事象の消失点
・3次元の中心と覚醒の中心
・時差のない響きとしてあること

をテーマにワークを行なっていく予定です。
(内容は参加者さんの状況によって変更となる場合があります)


ワーク開催にあたっては、以下のコロナウイルス
対策を行います。


・参加者間の十分な距離を確保
・息のあがる運動はしない
・参加者にマスク配布
・入場前の手洗い必須化
・入口での手指のアルコール除菌
・平熱以上の方の入場不可
・ワーク中の身体接触回避


直近に開催したワークの様子

「自分を描けるか?」 【11/21(日) 東京ワーク ~所感と解説~】
http://rubins-work.com/blog-entry-160.html



※参加ご希望の方は、拙著「Rubin ~ルビン~ -覚 醒- 認識の転換のために」
をお読みのうえ、まずは以下のフォームからメルマガのご登録をお願いします。


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追って参加条件等の詳細をご連絡いたします。


※参加者一人一人の身体とエネルギーを見ていくため少人数性となっております。
参加希望の方が多い場合は先着順とさせていただく場合がありますことをご了承願います。


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https://twitter.com/Rubins_work


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「自分を描けるか?」 【11/21(日) 東京ワーク ~所感と解説~】     

2021/11/23

11/21(日)東京にてワークを開催しました。

バランス3
バランスボードの上で片足立ち

【自画像と自分】

はじめに、参加者さんに「自画像」を描いていただきました。

似顔絵
もくもくと「自画像」を描く参加者さん


このときただ「自画像を描いてください」と言ったところ、3分ほどかけて全員迷いなく
正面向きの「自分の顔」のアップを描きました。

それはそれで間違いではないのですが、はたして自画像の「自分=顔」
である必然はあるでしょうか?

自1 自3 自5
※ 1回目に描いた自画像


参加者さんに聞いたところ、顔の描き方のパターンは以下の3つでした。

①鏡に映ったときの自分の顔のイメージを思い出しながら描いた
②他人から言われたことのある自分の顔の特徴を思い出しながら描いた
③今これを描いている時の顔のパーツの感覚をなぞるように描いた。

つまり③以外は、記憶の中の顔のイメージを描いているということになります。

③も、今この瞬間の感覚を見て描いてはいますが、自分を「顔」というひとかたまり
のイメージに当てはめようとする意図が働いています。


これらは「自画像」という言葉に囚われてしまったとも言えますが、本当に今この瞬間
の「自分」とは記憶の中の「顔」なのでしょうか?

この瞬間の「自分」とは、顔であれ体であれ一続きのまとまったイメージとして
存在するのでしょうか?

例えば「輪郭を描いて目を描いて鼻を描いて口を描いて…」とやっている時点で、
そのイメージは記憶と時間によって編集された産物なのです。



【今この瞬間の自分】

次に、参加者さんに「5秒で今この瞬間の自分を描いてください」と言いました。

その結果、こんどは記憶のイメージをなぞる暇もないうちに、文字通りその瞬間に
気づかれた生のままの感覚がそのまま映し出されました。

それがまさに、各自にとってその瞬間の「自分」だったのです。


中でも感心したのが、思考が働く前に5秒で目の前に映る参加者さん数名を
描いた方がいたことです。(色が薄いため画像は割愛します)

その方にとって、そのとき目に映った空間そのものが「自分」だったのです。

これは、すでにワンネス感覚といってもいいでしょう。

自2 自4 自6
※ 2回目に描いた「自画像」



【自分というイメージ】

以前、大阪で開催したワークでも自画像を描いていただいたのですが、そのときの
参加者さんは顔ではなく木のイメージを描かれました。

それも間違いではないのですが、そこにも「自分=木」といった象徴的なイメージの
固定があるのです。


⇒ 「自己イメージ」【1/13(日 大阪ワーク ~ご感想と応答】より

「まず自分を描くというワークの時に私は木を描きました。

それが自分というイメージを表していて、固定化されたものだとわかりました。」



⇒ 正確にいうと、自分というひとつのイメージの形が固定化されて常にあるのではなく、
意識の水面下に自分という感覚を形作るための断片的なイメージのパーツが瞬間瞬間に
浮かんでは消えている状態があり、「自分を描いてください」といわれた瞬間にそれらの
パーツの中からその時そのお題にふさわしいと感じたイメージを「絵を描く」という時間の
流れの中で選びとったということになります。

そのため、よく言われるように自我ありきの視点で心理的に「自己の固定化されたイメージ
を崩しなさい」ということではなく、意識の主体を転換し、無意識に選び取られたパーツが時間
の経過(絵の線は時間経過の痕跡を示しています)を経てひとまとまりの整合性のとれた像
として顕れ出たことを、一瞬遅れた後付けで「発見」していることに気づいていただきたいのです。


たとえば今回のように木のイメージの像が結果として結ばれたとき、意識下では
「木として完成された絵」があったわけではなく、無数の断片的なパーツ(例えば、幼少期に読んだ
絵本の中の木の断片、過去に触ったことのある木の感触、ワーク会場に来るときに無意識に
目にした街路樹、その瞬間の身体感覚の一部、人間と木の関係にまつわる集合意識
の一部、過去に読んだ木に関する精神分析の本の記憶、過去に自分自身について考えたとき
の記憶の断片、その他さらに非個人的なレベルの言語化・具象化できない無数のパーツ群など)
が磁石に吸いつけられるようにエネルギー的に瞬時に引き合い組み合わされています。
(このとき、どのような組み合わせになるかは「自分」で選ぶことは一切できません。)

その結果、木として完成されかけたイメージが紙に描く直前に意識に上ってきて、手の動きを
伝わって紙に映しだされたということになります。
(本当は手も紙も意識の「外界」にあるわけではなく、手も紙も上記のイメージのパーツ群と
時空の切れ目なく同列にあるのですが)

この水面下のプロセスが意識化されていないと、常に、すでに像を結んだ後に水面上に
浮かび上がってきた表面的なイメージを3次元の自我の視点から見ているだけの世界に
フォーカスし続けることになります。



【自画像と時空】

自分
※ AYAが5秒で描いた「自画像」
(これが正解というわけではありません)


「正確に」その瞬間の自分を描こうとすると、パラパラと起こってくる様々な次元の断片やイメージ
や思考を描き散らすことしかできません。

とはいえ、断片を描き連ねている時点で、この像にもすでに断続的な時間は発生しています。

そもそも「描く」という行為は、時空ありきのものだからです。


軸


関連記事 ⇒ 「座法の姿勢」【1/13 (日)大阪ワーク ~ご感想と応答】


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