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【#ダークマター #教外別伝 #アブダクション  覚醒からのつぶやき 97】  

2023/01/09

ガジュマル,jpg
うちのガジュマル、まだキジムナーこず。


◆本当に伝えたいことは、天使も悪魔も小声になる。

◆天使が通るとキーンとする。
悪魔が通るとギーンとする。

◆自然を式と解から救う。

◆「不自然な自然」
「自然な不自然」
どちらも「ありのまま」

◆単語帳が ”abandon” で止まったままの、ミニマル受験生。
単語帳が ”abundant” で止まったままの、スピリチュアル受験生。

◆不食で食う人。

◆「コスパ」と「タムパ」の進化と淘汰。

◆「セルフ・セルフィー・セルフィッシュ」

◆肉の記号化と魂の恣意性。

◆トーラスの「中」に入らない。

◆腹話の文法
頭話の文法
魂話の文法


水仙2
ぺちゃくちゃお喋りな水仙です。


◆「セブンイレブン・アブダクション」

◆意識にトレンドなし。

◆『Jkzifgnpgkeを『』に入れると『Jkzifgnpgke』になります』

◆ダークマターに「ぶつかる人」はいない。

◆退屈神は、退屈に大興奮(大退屈)する。

◆独りボケツッコミで、永遠に相方を探し求める。

◆「見ざる・聞かざる・言わざる」の「三位鼎談」

◆動きながら固まる泥人形。

◆「紅い古狐」と「碧の隠狸」

◆「毒茸の山」と「筍医の里」

◆幾何にピタゴラスイッチのピタッと感を強要しない。

◆アタマにとってハートは "UMA"
ハートにとってアタマは "UAP"

スマホ

◆「歩きメタバース」はもっと怖いよ 🥽

◆「歩きメタバース」というより「メタバース歩き」になるわね。

◆人間は「歩きスマホ」ならぬ「歩き思考」している。
歩くときは「歩き歩行」しよう。

◆鼻先も睫毛も眼鏡も忘れてるし、今これを見てるスマホの枠も
一瞬忘れてたでしょう?
これが「無意識型サマタ」の強制的な世界没入システムなんですよ。

◆「ほら!」歩きスマホしてなくても、いま視界の外側の世界が一
瞬消えてたでしょう?
この気絶に「ほら!」「ほら!」「ほら!」「ほら!」…と気づき続ける
ことなんですよ。

◆逆にいえば、視界が限定されているからこそ、世界が強制的に背景から
浮き出るのです。
だから、世界を五感で選択する私たちには「100%限定のない背景」は
「見えない」!
(その意味では、この世界におけるワンネスの知覚は未だ限定があるということ)

◆視覚健常者は視覚と気づきが癒着しているので、視覚障碍者より世界への
気絶度が高いとも言えるけど、本当は「無意識型世界没入システム」は視覚的
に見えている見えていないは無関係。

◆下位レイヤーにおける「見る」という言葉を「気づき」のメタファーとする
なら、盲目の人も世界を同じ器官(肉眼の神経ではない)で「見て」いるんです。
健常者と障碍者も生まれる前は同じものを「見ていた(触れていた)」んだから、
同じシステムで(見かけ上能動的に)世界を選び取ってるんですよ。

◆覚醒感覚に映る世界は解像度が高く鮮烈だが、覚醒自体は相対的な
「解像度」に左右されない。
もっと言えば、肉体の目が全盲でも関係ないし、さらに言えば、世界
が映っている必要すらない。

◆覚醒の「直接知覚」は「現実」の色彩と寸法を「正確に」写し取る
能力とは無関係。

◆何をもって「正確な現実」とするのか?

◆一度見ただけの景色を写真のように絵に描き起こせるサヴァン症候群の
人も、物質上では物質の目で見た物質の景色を映し撮ることしかできない。
覚醒は、映し撮られた一瞬の中に物質を超えたすべてを含むが、それは目
という機材と画素数の問題ではない。

◆「それ」はすでに私たちの中に「映っている」が、映っているものを
「見る」能力が覚醒なのではない。

◆目の機能を拡大していけば、素粒子の動きは見えるが、それらが動き回る
ための空間は謎のまま。
それは「時空込み」で唐突に出現するのだ。

◆なぜ現象がこのような見た目なのかという真実は、認識の次元が相対的で
ある限り永遠に解明できないが、どの次元においてもそれらが発現する現場
に立ち会うことだけは出来る。

◆サマタのヴィジョンは主観的に「現実世界」の解像度を超えているが、
解像度と解輝度が上がりすぎると、脳による認識は役目を終える。

◆肉体の目にとって、650万画素以上の解像度は識別不能。
「わ〜、まるで『現実』みたい!」と感動したいだけなら、TVは8Kまで
で充分ってこと。
それ以上を見たい人は、目のほうを転換してください。

◆人間の執着は「ほぼほぼ」物理現象。

◆同じ服を着続ける⇒仕事に集中できる
同じ体を着続ける⇒世界に集中できる
同じ魂を着続ける⇒輪廻に集中できる
同じ時を脱捨てる⇒解脱に集中できる

◆「不立文字」は、文字を外そうとして文字に囚われる。

◆「教外別伝」は、ミラーニューロンに依らず。

◆「脳内セルフ・ミラーリング地獄」

◆この世界は、メタ認知のハウリングでキーキー五月蝿い。

◆アタマの覚醒は、脳の再帰的構造によってループにはまりやすい。
ハウリングのように、自ら発した特定の音域を収音・増幅するからだ。
だから、アタマの覚醒だけは自覚的なテクニックを要するのだ。

◆逆位相で相殺するノイズキャンセリングの静けさは無ではない。
波形を操作してどうにかしようという「色気」は捨てましょう。

◆ここは「学び方を学ぶ」世界。
一周回って、これに尽きるね。

◆「ジェネリック世界」で間に合わせないこと。

◆とりあえず、本体と筐体の「代謝時差」ゼロで上がり。

◆計画どおりにいけば、計画どおりのまま。
計画が狂うおかげで、生まれ変われるだ。

◆半覚者は「計画」に執着する。
「参政者」の地位を捨てよう。


たかい
たかいたか~い!


◆キーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン
地球はもういちど、火星から戦士を調達する計画っぽいね。
…………ブウウーーーーーーンンンーーーーーーンンンン…………。

◆昔は洞窟に籠っていたので人畜無害だったが、処世術『も』長けた覚者
がわらわらと市井に出てきた為に「覚醒すれば世界が思い通りになる」
というエゴのロマンを刺激するようになった。
それもこれも「超計画的な功罪」なんだよね。

◆無意味なシンクロの頻発は、創造の計画から解放されてきた合図。
有意味なシンクロの頻発は、創造の参入を続行するか否かを問われている合図。

◆垂直の計画を、水平に投影した記録映画。
垂直も水平も幻。

◆死は、意識の停電。
突然の停電も、実は計画停電。

◆預言は「為政者」の保険。
預言は「運命」への無力感を、計画的に植え付ける。

◆自由意志がなくても、無我に無力感は伴わない。
無力感が伴うのは、この世の「為政者」の計画。


七草2
七草ならぬ八草です。侵入者は誰でしょう?

チャービル
君の名は。

粥
八草+五穀粥になりました。


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⇒ 【#カルマ解消 #エゴハック #テレポート  覚醒からのつぶやき 81】


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【#トロッコ問題 #エゴチェック #ヒーラー 覚醒からのつぶやき 96】     

2022/12/31

寒椿
寒椿が開きました。

◆「花に触れる」には、花をタントリックに見ないこと。

◆「トンネル効果」と「空性」は、まったく別モノです。

◆ヴィギャン・バイラヴ・タントラは「抜け感」のエッセンス。

◆パートナーは「密度」より「抜け感」で選ぶと永続きするよ。
抜けた中心が同じなら、表面的な違いもスカッと抜けるから。

◆冬晴れのスカッと抜ける空みたいに、中心から抜けていこう。

◆アドヴァイタ発狂教室のトロッコ問題
模範解答「轢く者も轢かれる者もいない」

◆虚無的な探求者は、肉体と自己の関係を記号的な恣意性に
落とし込もうとする。
無我のポイントはそこじゃない。

◆そろそろ臍の緒を切って子宮から出ましょうね。

◆構造それ自体に内包されるパラドックスに転換の鍵があるが、
鍵を探しているうちにミイラ取りがミイラになってしまう。

◆「公明正大な」AIに情状酌量を申し立てるには、
AIの「非情状言語」を逆手に取っていかないと。

◆「スピる」は「フィジる」の対義語ではない。

◆「ブツる」

◆用例「ちょっと地球でブツってくる」

◆「ブツり世界」

◆実質と意味が乖離した無数の世界が浮遊している。
本来、実質も意味も物語も乖離していなかった。

◆乖離の痛みは、客体化以前にある。

◆「物語」⇒「者語」⇒「mono語」

◆historia が、history とstoryに分派した。

◆未来完了形の物語を現在進行形で読もうとすると失敗するんだよ。
過去完了形の物語は存在するが、現在進行形の物語は存在しない。

◆「未来に書かれる」物語は「逆から」読もう。
逆から読むと文字が消えていくように見える。
消えていく文字を消えていくままに見るのだ。
文字が顕われていくのは過去に書かれた物語。

◆未来が読めないんじゃなくて、未来を読むと
読むそばから自分が逆再生で消えていくのだ。
読めないけど、未来と時空を共有してはいる。
逆再生の時空は、順再生の脳では記述できず。
だから、予知のヴィジョンは静止画なんだよ。
動画の予知は、順再生脳の編集だから外れる。

◆映画「テネット」の隔靴掻痒ポイントはここ。

◆かなりヤバいこと言ってる自覚はあります 笑

◆「魂のフリーポート」は「肉体のタックスヘイブン」ではない。

◆黒魔術でも白魔術でもない「透明な魔術」にかかった世界。

◆透明が透明であるおかげで、目の前の景色が見える。

◆「透明」という、有難くも悩ましい光の幻術。

◆「物理的な思考」においては、空間の透明性と気づきの透明性
は区別されない。

◆突発的に何らかの神秘体験が起こっても、衝動にまかせず最低3年は
あらゆる角度から検証し、日常レベルでのすり合わせを行っていくべき。
一時の体験にアイデンティティを持てば、体験した自分を守るために
例外なくヒステリックになっていく。

◆「1回目」のRG覚者は「覚醒あるある言いたい~」「はよ言えや!」
に急かされた挙句「あの人は今」になっちゃうのよ…

◆某覚者は、マザーから「お笑い」禁止令が出ているそう。
笑いは相対的な世界の「差別(しゃべつ)」ありきだから。
でもその覚者は、いつもゲラゲラ笑い続けているんだよ。

◆一元では「笑ってる人」と「お笑い」は無関係なのです。

◆知識が増えれば「たとえ話」は上手くなるが「たとえ話」
は事実を超えられない。

◆「たとえ話」を狂信しない。

◆「私は在る」は「私は在る」のたとえ話。
一字一句同じたとえ話を区別できますか?

◆みんなで安心して「たとえ話」で笑いたいね。
それで笑える世界は、最後の一回になるから。

◆着地点は存在しないよ。
点に面積はないからね。

◆バーバルで曲解する人は、ノンバーバルでも曲解するもの。
その逆もしかり。

◆誤解されたくなければ、極端に難しくするか、極端に易しくするかだ。

◆有体系は複雑であれ、難しくはない。
無体系は寛容であれ、易しくはない。

◆具体的に言えば言うほど、抽象的に解釈されるジレンマ。
痛くて泣いてるのに夜泣きと解釈される赤ちゃんの覚者。
「理解されない」と嘆くのは言葉を知らない大人の覚者。

◆1=1
2=2
3=3
「=」の魔術。

◆その「1」は、いつ打刻された?

◆この世では「物理的に」完全一致の相似世界は無視されてきた
(認識され得ない)。

◆100個のパラレルワールドが全て完全一致しているとき、
それは1個とされてきた。
その原始的な認識が「仮想現実内」仮想地球構築により、
突破されるかもしれない。

◆物理世界では、分岐の可能性は必ず有限になる。
天文学的な分岐を無限と勘違いしなければの話。

◆想像力の乏しい人神は、自身の身体をモデルに創造しようとする。

◆解明されていない脳をモデルに、解明され得ない世界を創ろうと
している恐ろしさよ。

◆脳科学の行きつく世界は、脳以上でも脳以下でもない。

◆唯脳幻想の自愛世界。

◆ホヤは幼生から成体へと変態する過程で脳を失う。
これも生物のひとつの知性だ。
複雑性の獲得だけが進化ではない。

◆「無脳=無明」ではない。

◆ハイヤーセルフィッシュ
ロウワーセルフィッシュ
セルフ・セルフィッシュ

◆セルフィー補正による、補正された自己受容。

◆名乗ったもん勝ちの世界と、名乗ったもん負けの世界がある。

◆徳を知る者のみが、不徳を詫びられる。

◆反抗期のままイキって死ねる時代は終わりました。

◆感興にイマジネーションはいらない。
発心にインビテーションはいらない。
真理にインフォメーションはいらない。

◆オリジナリティがガラパゴス化しない世界。
この世界には、もともと孤島は存在しない。

◆自己を詮索しない。

◆無我サーチは検索ノーヒット。

◆帰還を退行と勘違いするから怖いのだ。
退行感覚は、肉体のベクトル由来です。

◆「意図的に隠されたもの」は、オカルティックだが
オカルトではない。
いつから陰謀とオカルトが混同されるようになったのか。

◆背後や暗闇や物陰に「何かが潜んでいるかもしれない」
という二元的な原記憶と陰謀とオカルトを混同している。

◆「二元性由来」の不可知は、神秘でもなんでもない。

◆「~だろう」から「~だ」に飛躍する瞬間が、正気の境界です。

◆「~とされている」宇宙
「~とされている」自分
何が何に~されたのか?

◆「ウラ」に引っ掛かるのではなく、
「ウラのオモテ」に引っ張られる。
「ウラのオモテ」は眼に見えない。
これは単純に認知構造によるもの。

◆認識を転換せずに進化を丸投げするから、
制度におんぶにだっこのままなのだ。

◆放下とは丸投げに非ず。
何かに向けて投げない。

◆共時的な感情に流れない。
感情を独り立ちさせよう。

◆物理だけで考えてると間に合いません。

◆自分に名前をつけないと自分を忘れてしまう風土病。

◆もし100%当たる予言があって、天変地異や戦争の時期とか全部
教えてもらったら、危機感知センサーが正常に起動しなくなるよ。
この世界では、危機感知センサーが働かなくなると、生の原動力が
低下していく。
お気楽バージョンで試しに1か月程、天気予報を見ずに過ごして
みるといいかも。

◆「熟睡」でも「気絶」でも「昇天」でも消えられず。

◆やる気があってもなくても、魔は寄ってくるのです。

◆究極は、神にも魔にも「見つからない」であること。
見つからないためには、見つけようとしないことだ。

ゆび ゆび2

◆↑この指の形を交互に繰り返そうとすると、左右の手で得意な方
と苦手な方があるでしょう。
その場合「得意な方の指だけ見ながら」両方の手でやってみると、
苦手な方の手の神経も繋がってきやすい。

◆同じく、ストレッチでも左右で得意不得意があれば、得意な側を長め
にやって苦手な側を短めにやるのを交互に繰り返すうちに、だんだん苦手
な側の可動域が得意な側の可動域に近づいていく。
意識と身体の仕組みを利用した裏ワザ。

◆【スリーポイント・エゴチェック】
額・鳩尾・前腿の力みに気づいていく。
とりあえず、この3つだけでいいので。

◆空気ばかり読まずに、空間を読みましょう。

◆他人の空気を読み返さない。

◆自分で書いた空気も読もう。

◆空気を読むのではなく、場全体のハリを直接読む。

◆慣性に流れる感性は完成せず。

◆「領域展開」するならば「領域設定」が必要です。

◆「仮想的仮想空間」

◆時間しかない世には時計がない。
空間しかない界には定規がない。

◆「視覚型霊能者」=「脳内XR技能者」

◆「エモい」と「エゴい」は紙一重
「ムガい」と「イドい」も紙一重。

◆「意識エゴい系」

◆「意識高い高~い系」は、頭頂骨にアタマをぶつける。

◆本歌取りを盲信した古今和歌国。

◆定説を定める世界。
自説を自する自分。

◆来たるべき「何か」に備え続ける時空の人。

◆死を時空に備蓄するなかれ。

◆「有形⇔無形」「過去⇔未来」「高次⇔低次」は、
トップダウンもボトムアップもなく即時通底している。

◆このことがわかれば、いまあるカタチに電撃が走るんだよ。

◆重心を知らない人は、重心を外すことはできない。

◆赤ちゃんは重心を知らぬまま、
自他未分の重心に浮いて(=落ちて)いる。

◆興が乗ってきたら、愛と魔の分岐点です。
人間は愛と魔を時系列で見切るしかない。
「魔より速い人」は、存在しないからね。

◆魔を見張り続けても無駄なんです。
見張る行為がすでに遅いんだから。
だから、時間を無効にするのです。

◆生き方を探さずに、生を生きること。

◆生きる術を探せば、術に闇落ちする。

◆「物理的に待つ」慈悲と祈り。

◆24時間、呼吸してることがそのまま祈りです。

◆呼吸が祈りだといってもピンとこないだろうけど、
思惑のある祈りなんて祈りじゃないんですよ。

◆祈りは「これがこれである」ところから起こるもの。

◆祈りは「自分が自分であるように」しか祈られない。
「他人が他人であるように」祈るのは祈りじゃない。

◆究極的に「興味(執着)」のあるなしすら完全に「置いておける」
ようになり、意図と世界が100%一致すれば、例えば映画「ルーシー」
のように世界をスライドさせながら移動(本当は移動ではなくて出現
させている)することも可能でしょう。

◆私たち人間は、そこに興味を持ってはいけません。

◆私見では近年「それに興味を持てば、それは起こせない」という
プロテクションに綻びが生じてきた。
それに首を突っ込むのなら『ハエ男の恐怖』じゃないけど、それなり
の代償は覚悟しておきましょう。

◆だから「ホンモノ」のヒーラーは、短命なことが多かったりするんだよね…
「邪気を吸い取る」旧タイプのヒーラーは邪気でやられるけど、新タイプの
「パラレルシフト系」ヒーラーでも、時空をスライドさせるならそれなりの
リスクがあるということ。

◆SF的な言い方をするなら、時空パトロールからすれば
「危険人物」なわけだから。
まあ、ホンモノなんてほぼいないから大丈夫でしょう 笑

◆「安心♪安全♪確実♪」なのは「対象のない祈り」です。

◆ここ20年で「どっちかわからない人」による「SF的舵取りブーム」
が来てるよね。
わかりやすい「どっちかの人」は、もはや「捨てゴマ」に成り下がって
しまった。
「どっちかわからない人」もまだまだ人間的トラウマで大コケしたり
するけどね。

◆「大事なことなので、一回も言いません!」
「大事なことなので、一回も言いません!」
「大事なことなので、一回も言いません!」
大事じゃないことなので、三回言いました。

カクタスA
今年もジャストインタイム!


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⇒ 【#ファントムセンス #身口意 #ガラパゴス脳  覚醒からのつぶやき 92】



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【#胎内記憶 #ゴブリンモード #鏡の国  覚醒からのつぶやき 95】  

2022/12/19

銀杏
快晴の空、銀杏と寒椿。


◆「自由にやっていい」と言われると欲望を露わにしはじめるが、
欲望に取り憑かれた状態は誰にとっての自由なのか。

◆抑圧からの「解放感」を自由と勘違いしている。

◆自由は自由として自律してあるもの。

◆「何にも縛られたくない」と言うが、
いざ100%縛りがなくなると何もできなくなる。

◆自称「自由人」は、自由という観念を外せない。

◆真に「出鱈目な人」には、ある種のエレガンスがあるね。

◆出鱈目になろうとしても、そうそうなれるもんじゃない。
出鱈目を演じて見え隠れする自意識は不潔感を醸し出す。

◆悪魔って「狂い切った」者には興味がないんだよ。
これ、書いてるだけでものすごくゾッとするよね。
だからこそ「ニョンパ」は悪魔の虚を突けるんだ。

◆「ゴブリンモード」と「ニョンパモード」は
「見た目」同じなので気をつけよう 笑

◆唐突に覚醒して「ここは俺様の夢だから、何をやっても自由だ~!」
と傍若無人に弾けてしまう人がいますが、そういう方は人間の経験を一
からやり直させられますね。
夢は、夢に気づかれないようにそっと去らないと。

◆ワンネスの「わたし」は、
君主の一人称複数形”Royal We”とは似ても似つかない。

◆「朕国家」は「珍国家」

◆単一原子を食べても美味しくないんですよ。

◆浴室の棚の裏側に赤カビを発見。
意識の死角にもカビは生えるが、
こまめに気づけばすぐ落とせる。

◆カタチを乗っ取るのは、カタチの悪魔。

◆「イメージ不可能なことは出来ない」というけど、イメージと
言葉の結び付きを組み替えるだけで出来るようになることがある。

◆この世界限定の「未知」は、
イメージの組み換えによって読み解かれる。

◆イメージをこの世界のコトバとカタチに置き換えなければ、
超イメージの突破口はすでに開かれてある。

◆イメージに依存しない瞑想は、この世界をこのまま置いておける。

◆脳の可塑性と弾性の両方をすり抜けないと、瞑想は成立しない。

◆「環境最適化」のコントロールを手放す。

◆太古の奉納舞は、鏡を見て稽古しなかった。

◆「私」と言うとき、欧米人は胸を指す。
日本人は鼻を指す。未来人は何を指す?

◆均質化は、ワンネスから最も遠い。

◆「重ね合わせ」状態は、覚醒でも空でもない。

◆量子力学を伝家の宝刀のごとく使い回さない。

◆エゴは、場面饒舌症。

◆仏教観を持ち出すイノベーターは、大本の苦を隠蔽する。

◆仏教観を引き合いに仮想現実を促進するって何の冗談でしょうか。

◆世間が「苦」と呼ぶものは「困」だ。

◆「困」から「窮」へ。
「窮」から「苦」へ。

◆苦の意味は、最後の瞬間に解かれる。

◆痛みだけ取り除いて、苦を無視しようとする。

◆苦しみだけを利己的に取り除こうとすれば、幻想の快楽と引き換えに、
永遠に閉じた輪の中のエネルギー源として飼われる存在となる。
それが今、現実となりつつある。
苦しみを感じられるうちはまだ間に合う。

◆激辛のものを食べると辛さに悶絶する。
これは身体が危険信号を発しているからだが、危険信号に意識をあわせず衝撃
の中心を見てみると、辛さに触れていないすっと醒めた何もないところがある
のを発見する。
苦行に何か意味があるとすれば、ここだろう。

◆唐辛子を食べても、水を飲んでも、中心は同じものだ。
空気を飲んでも同じだが、それが分らなくなっている。
そして、刺激に反応しない心が無だと勘違いしている。

◆親ガチャも子ガチャも時系列の錯覚。
カルマにガチャシステムは存在せず。


コンクリート
混凝土に映える紅葉。


◆距離ゼロの無限ラリー。

◆時空は、ハートと頭の距離。

◆ハートとアタマはワームホールで行き来しよう。

◆AとBの中心があるではなく、
中心と同時にAとBが振り分けられる。

◆死を忘れて生き、生を忘れて死ぬ。

◆気が紛れているうちは始まらない。
何によっても紛れないのが始まり。

◆ハートはハタマで見、ハラはラタマで見ればいい。
でもね、アタマはアタマで見なくていいんですよ。
伝われ~~

◆言葉の天才でないと誘導瞑想は難しいね。
個人的にそっちに切り込む才覚はないわ。

◆イメージで誘導したら本末転倒なのよね。

◆仮想空間なんていくらでも自由自在なのに、
アバターを肉体感覚の延長にする不毛さよ。

◆想像力の乏しい人神は、
自身の身体をモデルに創造しようとする。

◆逆にいえば、人間は「自身をモデルに人間を創った神」
しか想像できなかったってこと。

◆ストレッチするとき、硬いところを柔らかくしようとしたらダメ。
意識を先に硬さに合わせると、初動の瞬間に筋肉が硬直する。
だから、先に意識を空白にしたところにカラダを中心からフッと出現させ、
カラダが「硬さに気づかないうち」に意識で引っ張る(拡げる)。

◆このとき、意識を柔らかくしようとすると逆に固まるので「空白の瞬間」
から初動を起こすのがポイント。
瞑想も同じこと。

◆カラダっていうのは「カラダとして」気づかれたときには、
すでに冷え固まってるんですよ。

◆じゃあ、カラダを捨てればいいじゃんというのも傲り。
二人三脚で行かないと、逆に意識が固定されるのです。

◆エネルギーガンガン来ても、実体のある一個の塊として捉えようとすると
自分が固定されるので、エネルギーが消えちゃったように感じるんだよ。
刻々と変化するエネルギーと刻々と変化する自分が刻々と一致すれば、
それはずっと在り続けるんだ。

◆「『それ』がわからないんですが、今も来てるんですか?」
と質問された参加者さん。
そのとき、黄金の冠を被ってました。
気づいてないだけなんだよ、ホント!

◆聖者級になると、この辺もう「愛」の一言でひっくるめちゃって
一々指摘してくれないのよ。
不肖人間の私はその辺、隙間産業でやってます 笑

◆同じ波だと酔わない。
違う波でも酔わない。
近い波とのズレで酔う。

◆神は酔わない。
魔は神に酔う。

◆ふだん意識しない骨を意識すると、フッと軽くなるよ。
石コロみたいな手根骨なんかはオススメ。
コロコロ8個の隙間を意識するのがコツ。

◆意識の進化を目指すほどに自他の見解が相反していくのであれば、
根本的な方向性がズレているのだ。

◆胎内記憶がある子供が「雲の上からお母さんを選ぶとき、髪型で決めた」
と言ってた 笑
それでも、来るべきところにちゃんと来るもんなんだよね。
(そもそも「間違って来る」ことなど100%ないけれども)

◆面白いのは、ほとんどの子が「雲の上」と表現すること。
(メーテルリンク「青い鳥」の「未来の王国」に似てる)
そのように転換される共通のフォーマットがあるんだね。

◆子供の生前記憶を引き出すなら、大人の意図的な誘導は避けないと危険。
大人の好奇心からの質問に応えようと、記憶を捏造しはじめたりするよ。
イメージと現実が交錯し、本来発達すべき自我が乖離していってしまう。

◆生前記憶のある子供の表現する天国って「オモチャ屋」だったりする 笑
子供にとってワクワクするオモチャ屋が天国に転換されるフォーマット。
記憶の誘導はフォーマットの健全なアップデートを阻害する危険がある。

◆これは子供のみならず、スピリチュアル全般にも言えることなんだよね。
概念化のある段階でのフォーマットがそのまま固定化されて共有される。
だから、永らくエネルギーの擬人化や幾何学化や神話化に囚われて来た。

◆かくいう私も、生前記憶のある子供のフォーマットと同じ転換方式で
「ある存在」を認識していたことがあった。
それは非常に親密で郷愁を覚える存在だったが、ある日突然、転換方式が
アップデートして「本体」の構造それ自体に出会った。

◆その「見た目」は全く異なったが、それが同じ存在であることは自然に
分かるのだ。
これも暫定フォーマットであり、認識を固定しなければさらにアップデート
されていくだろう。

◆「見た目」として顕われるものは常に、その人の認識レベルにおける
暫定フォーマットなのだ。

◆「正しく」忘れるのも、自我にとって必要なプロセス。

◆ひと昔前は、日本って生まれ変わるのに「丁度いい」国だったんだよな~
意識的に選べるとすれば、微妙なマニアック心が惹かれるというかね 笑
日本独自のユニークさが復活する時代になったら、選ぶ人もまた増える。
とはいえ、別の位相から見れば自分で選んでるわけではないんだけどね。

◆中国に前世記憶を持つ人々の集う「生まれ変わりの村」がある。
村民にとって「記憶を持ったまま意識的に生まれ変わる」ことは自然なのだ。
「自然に信じられる」ことがポイントで、こういった情報に触れるように
なった私たちの次世代には、記憶を持って生まれる子供(=私たち)が
増えていくだろう。

◆生まれ変わりっていうのは、この世の話なんだけどね。

◆「自己受容」と「自己正当化」を混同しない。

◆「世界=制度」だと思い込んでいる限り、
自由は制度に左右され続ける。

◆自分自身が錯覚だから、錯覚の世界で矛盾なく生きていられる。
1mmズレた自分は、1mmズレた世界とピッタリ一致している。
だから「ズレていない自分」を定点に置こうとすると失敗する。
ズレの違和感は探求の一歩だが、違和感それ自体も錯覚なのだ。

◆赤の女王「同じ場所にとどまるためには全力で走らなきゃ」
黒の女王「同じ場所にとどまらないには全力で止まらなきゃ」
アリス「鏡に映さなきゃ全力出さなくていいんじゃないの?」


紅葉2
紅葉もラストスパート。


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【#出世間慢 #Optimusロボット #光速セマー 覚醒からのつぶやき 94】   

2022/12/08

シクラメン
シクラメンの出回る季節です。


◆師は思想で選ばない。

◆全員ミッキーのランドは消える 笑
同じく、全員ブッダの世界も消える。

◆とはいえ、世界はいつだって消えているんですよ。
あなたがブッダの瞬間、全員がブッダなのだから。

◆「消えてない」瞬間だけを「世界」と呼んでいる。

◆世「界」でも「ユニ」バースでもない。

◆高次元の「世界」という表現は的外れ。

◆感情を感情で見ようとするから巻き込まれる。
感情のインパクトの中心に消えればよいのだ。

◆手ごたえのないものを、手でつかもうとしている。

◆手ごたえを手ばなす。

◆気づきと五感の癒着を解く。

◆「見る=在る」の癒着した世界。

◆肉体の管理職。
魂の監査法人。
組織的な圧力。

◆倒せば倒すほど、強い敵が登場する。

◆勝とうとすれば、勝率に囚われる。

◆エゴの安らぎは執行猶予付。

◆幸せはご褒美ではない。

◆「宇宙残留孤児」

◆宗教は不自然な笑いを生む。

◆愛の中心は、無償でも有償でもない。

◆支点のない引っ張り合い。

◆意図的な脱力は、中心が硬い。

◆支点をつくらず脱力するには、あらゆる中心に空を見ること。

◆言語と世界が完全に一致したとき「世界=空」となる。

◆「指し示すもの」との完全一致に消える。

◆記号そのものに時差はない。

◆世が示すのか?
私が示すのか?

◆「人の目を気にするな」といいながら、
自分自身の目を気にしている。

◆気にする目を気にしない。

◆涅槃に「聖者」は存在しない。

◆聖者のいる世界は、いつも救われていない。

◆ハートは傷つきようがない。

◆覚める夢がない。

◆夢の0.01%も見ていない。
100%の夢を見れば落ちる。

◆「物理的な慣性」と「心理的な惰性」を混同している。

◆「365日、祝日のはず」

◆「私」が「わたし」を投げ出すと、投げ出した「私」自身が
「わたし」に引っ張られてぐるぐる回りはじめる。

◆時空に足場なし。

◆宇宙という頭場。

◆直立という幻想。

◆浸透圧から解放された意識。

◆宇宙のディベート要員。

◆「逆張りエゴ」と「順張りイド」の葛藤。

◆背骨のみで自我は生まれず。

◆背骨をエゴハンガーにしない。
エゴを掛けすぎると倒れるよ。

◆頚椎 思考ハンガー
胸椎 感情ハンガー
腰椎 自我ハンガー
耐荷重オーバーです

◆「高い視点」と「深い視点」の
肉体的位相と、果てしない幻惑。

◆「視点」がないと見えないと思っている。

◆世界とは、努力なき集中力の結晶。
集中力のない人など、存在しない。
過集中に気づけば、集中は解ける。

◆内外を反転すると、同極が異極に転位し、
世界が張り付く。

◆同極どうしは浮く。
異極どうしは付く。

◆自他という分離した異極は癒着する。
自他が分離するほど世界は癒着する。

◆「Optimusロボット」と「Pessimusロボトミー」

◆時速10億7900万kmで動く「点P思考」
あまりに遅いので、眠りながら考えている。

◆【算数】時速10億7900万kmで動き回る
たかし君の思考を救いなさい。

◆「私は在る」と「私は無い」を区別するのが、
テラ・アース語族ホモ語派の特徴です。

◆「ない無我ねだり」

◆在我夢中
無我現中

◆神仏はメンターに非ず。
聖者はチューターに非ず。
覚者はプリセプターに非ず。

◆宇宙は創ろうと思わなければ創られるんだよ。
ただただ「思わなければいい」だけなんだよ。

◆創ったように思える宇宙は、文字通り作り物。

◆肉体はハリボテではない。
アタマがハリボテなのだ。

◆一瞬にして我が消え去ってしまう「我群崩壊症候群」
(別名:いないいない病)

◆「CERNのシヴァ」は、光速セマーで舞狂う。

◆「出世間慢」は出入口幻想から。

◆気づきは一生で150億回入ればいいんだから楽勝。

◆【150億回クイズ】
神「私は在る、って150億回言ってみな」
人間「私は在る、私は在る、私は在る…」
神(またひっかける前に死んじゃったよ)

◆子供のころ家にあったヨガの本に「ヨギはテレパシーで仲間を呼ぶ」
とあり、ワクワクした。
呼ばれたほうの相手は何十キロ離れた場所からでも「なんとなく来たくなったから」
来るのだという。

◆毎回ワークの募集をかけるたびに「連絡しなくても来たい人が自然に集まって
こないかな~」と思う。
場所も日時も指定しなくてもなぜか自然に出会ってしまって、勝手にワークが
起こるのが理想なんだよね。
今度やってみようかな(「呼ばれた」と思って意図的に私を探さないでください 笑)

◆究極的にはテレパシーの意図すら必要ないんだけどね。
すべては勝手に起こってるんだから。
それをいったら、ワーク自体も必要ないか 笑

◆点てつつ起つこと。

◆大いなるマンネリを畏れ、卑小なる刺激を求め続ける。

◆狂ったように瞑想していた時期に「明日死ぬつもりで」現実世界の全てを
極限まで片付けてみたことがある。
結果、信じられないほどの軽さと解放感を体験したが、ひとつわかったことは
「つもり」はやっぱりフェイクだということ。
「今を死ぬ」ことは、時空上にはないからね。

◆物理的に捨てきれない領域以上は「捨てる」概念を外すこと。

◆「世界の全てを知りたい人」は「絶対に知りたくない世界」を隠している。

◆分離したものを結合しても「ひとつ」にはならない。

◆一瞬のバランスに全信頼が集約する。

◆宇宙は「自他を囲う枠」ではない。

◆枠で囲うと一個の集合になる。
枠を払うとひとつの私になる。

◆自我は「落とす」
自意識は「外す」

◆聖者に役割を負わせない。
聖者を育てるのは私たち。

◆その人が今にあるかどうかという視点だけで見るとき、
応える気が起こる質問と、まったく起こらない質問がある。
冷たく見える返答も、悪気はないんです。

◆「漸近的な修行」においては「疑問の質と位相」は判断の目安になるが、
絶対条件というわけではない。
私自身「ゾウに生まれ変わったら解脱できないのかな」という、小学生も鼻
で笑うような疑問が「真剣に」起こった36時間後に「パチン!」と弾けた。

◆ただ、その時その疑問に答えなど求めていなかったし、誰かに今その質問
をされたとしても応える気など起こらない。

◆覚醒を言葉で伝えるとしたら、長嶋茂雄のコーチングみたいに、オノマトペ
と指示代名詞だけになる。
「ビューッと!」「それを!こう!」「そこで!バチーン!」
それでも、伝わる選手には伝わる。

◆「オノマトペ言語圏」と「不立文字」は親和性があるが誤解も生みやすい。

◆不立文字はテレパシーではない。
もっと物理に近いものなんだよ。

◆「わざ言語」は、不立文字化しない。
近そうに見えるが、遠い位相にある。

◆「生き永らえよう」とせず「生き切る」。

◆心身の暗黙知を、解釈から救う。

◆解釈は、解釈自体に落とし込む。

◆意識の起立筋を鍛える。

◆「姿勢矯正椅子」で強制的に背筋を伸ばしても「自律した意志」と連動
していないとインナーマッスルに作用しない。

◆「自律した意志」が「自律した背骨」と一致するとき、はじめて3次元の
「直立」を獲得する。

◆「自律した意志」は拮抗するバランスの中心から浮き出る。

◆脳は脳自体を騙しつつ世界を編集する。
エゴは警戒心が強いが故に自らを騙す。


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【#三元性 #タントリスト #蝶形骨  覚醒からのつぶやき 93】   

2022/11/12

マム3
秋色のディスバットマム。
手のひらサイズの大輪!


◆「はざま」に乖離せず「あいだ」に放下する。

◆認識の転換だけでは、文字通り「片手落ち」なんだよ。
「落ち続ける」には、逆説的にもう片方の手を要する。

◆ワークは今のところ「認識の転換」に特化してるけど、
もう少し「一元と二元のアクロバティックな領域」に
踏み込んでいくかもしれない。

◆運に乗れば、運どおりになるが、運以上にはならない。
(運に乗るなということではない)

◆運は運に乗らせておく。

◆運が運に乗るのは前提条件。
運の先に開けるのではない。

◆神に運はない。

◆自力と他力の自他のズレ。

◆「実力」は、誰のものでもない。

◆「機械人間⇔人間機械」

◆表の裏が捏造されるのではない。
表の表、裏の裏を捏造している。

◆捏造するのはいつも自分自身。
裏表がなくなるのが怖いのだ。

◆時間で動くと遅刻する。
空間で動くと打刻する。

◆「いっけな~い、遅刻遅刻!」(早退性理論)

◆目覚しは時空の妖かし。
目覚しなしで目覚める。

◆時を刻む人は、切り刻まれる。

◆鼓動という時空のペースメーカー。
呼吸という時空のサーキュレーター。
それらは、それであり、それでない。

◆俯瞰は視点の暫定措置。

◆自分の宇宙に家賃を払っている。

◆「対価」という原始的アイディア。

◆「対価」が「等価」である必要はない。

◆「対価」幻想が、卑屈を生む。

◆「一個」は「ひとつ」の対価ではない。

◆「一個」の自分が「ひとつ」を手に入れようと足搔く。

◆「一個」を「ひとつ」にしようとするのは、目を開けながら
クシャミしようとするようなもの(ちがうか 笑)。

◆人間って、目を開けながらクシャミできない構造なんですよね。
ちなみに、声を出しながら鼻をかめない構造(レッツトライ!)

◆足場のない自己引用世界。

◆自己引用に頼る陰謀論は破綻する。

◆自己は、自己を自己引用している。
そこに、存在理由を捏造していく。

◆「◯◯だから幸せ」から「幸せだから幸せ」へ。
「幸せだから幸せ」から「幸せ」へ。

◆「幸せだから幸せ」は、未だ自己引用している。

◆「天然ボケ⇒自虐ボケ⇒モノボケ⇒置きボケ⇒天然ボケ」
無限ループ。

◆「肉体=第一次産業」
「生殖=第二次産業」
「進化=第三次産業」
という、潜在的誤謬。

◆「知の獲得」という驕り。

◆神の下請人間は「下請法」遵守を訴える。

◆「文脈」の中心と「文節」の中心を相対化しない。

◆アタマで食べると腐敗に気づかない。

◆五感の昇華から漏れ拡がる余剰世界。

◆「二元性=分岐」ではない。

◆「ひとつ」も二元の一形態。

◆「分岐」は不可逆ありき。

◆モンドリアンの絵が逆さまに展示されていた件。
誰も気づかなければ未来永劫逆さまだったろう。
世界ってそういうものだし、それでも問題ない。
誰が「天地創造」を「天地無用」にしたのかね。

◆近視が極まれば遠視となり、遠視が極まれば近視となる。

◆「自由意志」と「非自由意志」は同義。

◆「今」の衝撃に耐え切れず、時空を希釈してしまう。

◆中心に消えるとき、エネルギー効率は最大となる。

◆「絶対音感」ならぬ「絶対意感」で思考を見切る。

◆フィクションは、フィクションにおいて、ノンフィクション。

◆夢は非現実ではない。
現は白昼夢ではない。

◆生体の睡眠と死が、目覚めを複雑に見せかけている。
目覚めは、睡眠と死ありきの夢からの解放ではない。

◆睡眠と死から解放された存在であっても、目覚めているわけではない。

◆男女に産み分かれる、ふたつにひとつの圧。

◆「ジェンダーレス」は二元性のカテゴリー。

◆性が3つあっても「三元性」にはならない!

◆性が3つある世界では「男」「女」「その他」にはならない。
この世界とはまったく異なる概念で分化されるはずなのだ。
逆に言えば、この感覚は二元性の理解なしには直観不可能。

◆「掛け合わせ」に依らないダイバーシティを創造(想像)できますか?

◆「思考から離れろ」と言うが「思考に巻き込まれる人」は、
むしろ思考と再帰的に離れている。

◆「ハートから体脱」ってレアケースでは?
私はハートからはメビウスの輪みたいに裏表なく繋がる感覚がするけど、
ジェットコースターのマイナスGみたいに一瞬すこんと枠が抜けて
(落ちて)飛び出す感覚はある。
ちょっと近いかもしれないけど、自分が抜ける感覚はないかな。

◆ワークでも、この「ハートから飛び出す感覚」をどうにか伝えようと
あれこれやってみるんだけど、最初はみんなポカンとしてるよね 笑
荒療治で座布団に胸から飛び込んでみたり 笑
ハートって愛ばっかり強調されるけど、この世界とつながるときは信じら
れないぐらいダイナミックな感覚なんだよ。

◆ハートの源自体は微細な振動だけど、顕在意識レベルの“love & peace”
程度では開こうとしてもつながらない。
立場的に?あまり大きな声では言えないけど、ここを開けるのだけは
いわゆる聖者に丸投げするのもアリかな。
相性が合えば、無意識レベルからグワッと開けてくれるよ。

◆信念体系によっては、死の瞬間にどこから抜けるかが最重要ポイント
になっている。
だから、意識的に死ねるように訓練しておくんだよね。
まあ、この信念体系も肉体との同化ありきだし、その死に方を選ぶなら、
死後もその体系の世界にコミットするってことになるので、自己責任で
お願いします 笑

◆一点に消えるのでも、多点に消えるのでもない。

◆時系列が外れたとき、子を産むのは親ですか?

◆二元性において菩薩行を誓願する人は、
タントリストに留まらざるを得ない。

◆「美しい数式」に溺れない。

◆地球から見て皆既月食のとき、月から見ると皆既日食になる。

◆二元性は、体で理解しよう。

◆アセンデッドマスターの対義語って、
ディセンデッドスレーブじゃないよね?

◆機能美を逸脱した造形と、造形美を逸脱した機能。

◆この宇宙の現象は、どこを切り取っても再帰的に自分自身を含む。
人はしばしば、この再帰性をワンネスと取り違えてしまうものだ。

◆密やかにすり替わる代替宇宙。

◆不可逆性がベクトル互換を成立させるという、大いなる矛盾。

◆人間は「記号」を発することはできない。

◆アタマの悟りを、カラダの遊びに落としこむ。

◆全部忘れて「落としこみ」に来る人もいるよ。

◆神秘に疎いと珍奇に奔る。

◆ひとつの信念体系のマスターは、
ひとつの信念宇宙しか昇華できない。

◆蝶形骨のブランコにフワッと乗ろう。

◆蝶形骨の硬化が内部の目に蓋をする。

◆顔の靄と意識の靄に境界はない。

◆目を後ろに引いて気をハラに落とさないと、
他人の意識の靄の状態は感知できない。

◆知らないものも映っているが、
知ってるものしか見ていない。

◆思考の固形化のプロセスを観察する。

◆文字を書く瞬間、言葉を発する瞬間の固形化を観察する。

◆固形化せずにペンを取り、固形化せずに線を引いてみる。

◆針に糸を通すように、どこにも触れずに「あいだ」を貫く。

◆魚が「あいだ」を泳ぐように、背骨で「あいだ」を貫く。

◆身体が硬い人は、硬い部位が見えていない。
意識が硬い人は、硬い信念が見えていない。

◆人は都合の悪いものを都合よく透明化する。


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