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【覚醒からのつぶやき 25】        

2021/02/09

ツイッターのつぶやきをランダムにまとめました。

梅
   梅のおすそわけ


◆「私も花も存在しない」とか、
格好つけないでいいんだよ~

◆梅という名前を知っている私が、いる。

◆私たちは、世界の名付け親。

◆存在のスパークを超スローモーションにすると、
花の開花に似ているよ。

◆蓮の花の中の仏は、
存在を外から切り取った絵。

◆神は「~しろ」「~するな」と命令しない。
私に命令しているのは、私自身。

◆行為は即、神の意志である。

◆神の意図と行為には時差がない。

◆この私とは「神との時差」です。

◆自我は動作の重い型落ちコンピュータ。
セキュリティソフトが重すぎるのです。

◆マインドフルネスはテクニックで補えるが、
覚醒自体はテクニックとは何の関係もない。

◆なんか誤解があるみたいだけど、
気づきはマインドじゃないよ。

◆電波塔のような覚者や、
ライフラインのような覚者がいる。
図書館のような覚者はちょっと怪しいが、
裁判所のような覚者は絶対いない。

◆自分自身だけは、どうやっても盛れない。

◆二元性を目の敵にしがちだけど、
創造のアイディアとしてはうまくできてるな~
と感服する。
いつも半分だけ見せておいて、
不足感とその克服を進化の原動力にする。
このアイディアが先にあって、
身体の構造を決定したんだよ。

◆内部の目が確立すれば、
肉体の目は自動的に定位置に収まります。
意識の力学が、必然のバランスをとるのです。

◆身体からのアプローチとして、
目玉をいろんな方向に動かしたときの
意識の変化を観察してみよう。
動かしたときの内圧の変化が、
意識に直接触れているのがわかるかな?
そこから思考が誘発されるんだよ。

◆外部的な刺激によらずに起きていられることが覚醒です。
人間は、自分を規定する刺激がなくなると寝てしまうのです。

◆知っていることを掴んでいないとき、
知らないすべてのことがわたしの内にある。
そこにくつろいであること。

◆どんなに神聖な経典でも、
受け取る人によって呪いになることがある。

◆わたしを知ることは、私を知ることではない。

◆私のすべては、わたしが知っている。
私がすべてを知ろうとしなくていい。

◆無知の知を、頭ではなく心で知る。

◆頭で考えずに、頭をのびのびと働かせてあげよう。

◆頭で考えるのと頭を使うのは、別の回路です。

◆退屈は、人間の病。

◆認識の錆が、日常を見慣れたものにする。

◆今において、世界が見慣れることは、あり得ない。

◆その人の世界は、その人の気づきのクセです。

◆クセのない世界を目指すのではなく、
クセの中心にクセのない世界を見出す。

◆頭の回路のグラデーションに気づこう。

◆集合意識が文法を組み立てる。

◆人称は人間の文法。

◆生前の私、赤子の私、幼児の私、年少の私、
年長の私、思春期の私、成年の私、中年の私、
老年の私、死後の私
これらの私たちは、直列ではなく並列で、
今まさに同時進行しているのです。

◆空間を移動すると、空間が付いてきてしまうよ?

◆空間を移動しているのは、足ではなく頭です。

◆わたしは移動しない。

◆移動は連続性の幻想。

◆夢の国が無限個あって、
私というキャストが無限人いる。
混乱しないように、
一対一対応になってるだけ。

◆360°では表現できない空間がある。
その前に、360°の空間を体で知ろう。

◆肉体の目は、世界と一緒に動く。

◆差異は直列線上にない。

◆回転は、定点から見える素朴な運動。

◆職人のように、体が世界を覚える。

◆私たちは、世界を無心で表現する職人です。

◆表現者と表現が一致した生のアート。

◆私が未だ気づいてないことがあるから、
世界が顕れてくる。
だけど、私が気づかなくてはという強迫観念
が解ければ、世界は私の手を離してくれる。

◆「人間的」という、馴れ合い。

◆頭も体ってこと忘れてない?

◆皆が皆を成り立たせている。
それは、役割以前のこと。

◆神秘の整合性を図ると、オカルトに堕ちる。

◆フォロワーさんに、
神と悪魔と死神と魔人とヤクザがいます。
小宇宙が生まれた 笑

◆目的のない集中力、それ自体の目覚め。

◆世界は飛び火した。
火は火を消せない。

◆幸せの瞬間に、思考はない。
幸せだな〜と思わないかぎりは。

◆動かしているのでもない。
動かされているのでもない。
ただ動いているのだ。

◆破壊と再生は、存在の欲求に組み込まれている。
再生の希望が、世界の破壊を容認する。
この構造は、善悪を超えた存在の宿命なのだ。

◆変性意識は覚醒じゃないんですよ。

◆肉体の目が、頭と手足の距離を幻視させる。

◆全体を直接知るまでは、
全ての現象は神秘の圧縮された
シンボルであり続ける。

◆直観は全体と同時に起こる。

◆個別の直観はない。
認識レベルが、直観を分割する。

◆直観が心身に落とし込まれた瞬間、
次生の心身が決定される。

◆今生で心身に落とし込んだ直観のレベルに応じて、
次生で引き出される直観のトリガーが振り分けられる。

◆気づきは気づきに気づけない。
気づいた気づきは気づきではない。

◆わからないことをわかるのではなく、
わかっていることをわかるのです。

◆わかりたいと言いながら、
わからないことを創り出している。

◆人間の宇宙は、点描画。

◆原始的な宇宙ほど、間延びしている。

◆概念の進化は、宇宙を折りたたむ。

◆未知への欲求が、宇宙を広げ続ける。

◆未成熟な概念は、
未知を既知にデフォルメする。

◆未知を既知にデフォルメする瞬間、
神秘の実相は靄の彼方に遠ざかる。

◆ひとつの宇宙は、ひとつの言語で
100%記述された時に終わる。

◆この宇宙は、下手な落語家の
間延びした噺のようなもの。

◆私とは、内と外を切り込むナイフ。
ゾクゾクしないわけがない。

◆肉体の幅が、世界を餅のように絡め取る。

◆空間認識の限定は、実体のない呪い。

◆閉じた宇宙は、閉じた体が生む。

◆重力と摩擦と浸透圧が、
全体とのコネクションを物理的に遮断する。

◆共通認識という村的な幻想が、
不信と怖れを存続させる。

◆偶像は常に実相の輪郭からズレている。

◆偶像への信は、潜在的な不信と背中合わせ。

◆エネルギーに名前を付けてヒーリングに
適用することは可能だが、名付けることの
意味と作用を理解しなければ、
原始的な呪術にとどまる。

◆ふつふつと沸き起こる思考と感情も、
全体から発生する。
個別の思考と感情のモグラ叩きは、
全体に気づくための第一歩。
やがて局所的なモグラ叩きの不毛に気づき、
全体の構造が直観される。

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