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【「キリストとブッダ」「ブレサリアン」「スターシード」 覚醒からのつぶやき 35】  

2021/04/17

つぶやきをランダムにまとめました。

つつじ赤


◆自我は自分自身のトリックを見抜けない。

◆予期は境界を張る。

◆奇跡は予期を掻い潜る。

◆臓器で呼吸しない。

◆退屈は、人間の風土病。

◆キリストだってブッダだって嫌われるんだから、
自分が嫌われたってどうってことないね。
神ですら嫌われるし 笑

◆神仏に権威を持ち込まない。

◆自我の痛みは、地球の珍味。

◆自我の郷愁と愛を混同しない。

◆自我の珍味は癖になるが、
舌が痺れるし味が単調なので、そのうち飽きる。

◆自我は、家に遊びに来てなかなか帰らない
悪友のようなもの。

◆ブレサリアンも、生き延びるために光を
「捕食」している。

◆「何を食べるか」にヒステリックになるより
「なぜ食べるか」という捕食の構造を見る。

◆想念は、自分自身に捕食される。

◆笑いのツボを見れば、
その人の緊張がどこにあるか分かる。

◆野生動物は笑わない。

◆情念の祈りは呪詛する。
想念の祈りは空転する。
信念の祈りは輪廻する。

◆打たれ強くなろうとして腹筋に力が入るのは、
肉体の戦闘モードの記憶による錯覚。
精神の打たれ強さは、ハラでゆったりと錬ろう。

◆腹が据わっても、目が据わらないように。

◆ーはーとして対話する。
●は●として対話する。
木は木として対話する。
猫は猫として対話する。
魚は魚として対話する。
わたしの中のそれらは、私の頭が解読しようがしまいが
既に直接対話しているので、翻訳する必要はないのだ。

◆「この私が解らなくてはならない」
という強迫観念は、二元性のトリック。

◆二元性は「二元という認識において」単一である。
二元の現象界の方が多様的に見えるのは、錯覚。

◆存在の違和感を脊髄反射的に既存のドグマに転化
するから集合意識の渦に巻き込まれ続けるのだ。
宗教しかり、陰謀論しかり。
違和感は単に自分自身のズレにすぎず、世界が
こうでなくてはならない客観的な理由などない。

◆この宇宙は、永遠に揃わない
多次元ルービックキューブ。

◆心身は、意識の中のバラバラな星系由来
のパーツのツギハギ。
胃と心臓など、別々のパラレルワールドから
無理やり一緒にされてびっくりしている。

◆老化って、この無理が祟った自己免疫不全
による炎症かも。
「人間」を成り立たせるために「意志」によって
突貫工事したツケ。
だから、パーツすべてをバラバラに
「浮かせて」あげないと。

◆スターシード風に言えば、こんな狭いところに
押し込められてる内臓たちだって、
それぞれの星に還りたいんだよ 笑

◆内臓を宇宙船に乗せて故郷の星に還すんじゃないよ 笑
すべての事象を時空から解放してあげて、
その場で「それそのもの」に還してあげるんです。

◆スターシードという概念を発達障害の人の希望
にすり替えるビジネスが増えてきている印象。
一時的な希望を持たせるのは悪くないけど、
新たなエゴを植え付ける責任までは考えてない模様。

◆XX星人という、エゴのプライド。

◆星の座標は、意識のマップの中にある。

◆レプティリアンは古い肉体の座標に組み込まれている。
自分自身の中にあるそれは、いったん認めるしかない。

◆座標は時空の概念の中では移動するが、
消去することはできない。
世界というのは、すでに組み込まれた座標
の相対的な移動なのだ。

◆「悟り」って地上の呪縛だね。

◆心身すべてのパーツを瞬間瞬間に浮かせてあげよう。
パーツをべったり繋げて重力に従わせているのは、
私たち本位の想い。
想い=重い。

◆すべての事象を「役目」から解放する。

◆エゴは、すべての事象に役目を見出そうとする。
それは、生き延びるために仕組まれた進化の遺産。

◆集合意識の信念が一定の臨界点に達すると、
新たなリアリティがあたかも「最初からそこに存在した」
かのように発現する。
物質の形で宇宙人に遭えないのは、
集合意識がそれを信じていないから。
(これは意識の話であって、宇宙人の存在を信じろという話ではない)

◆一度見ただけの景色を写真のように絵に描き起こせる
サヴァン症候群の人も、物質上では物質の目で見た物質の
景色を映し撮ることしかできない。
覚醒は、映し撮られた一瞬の中に物質を超えたすべてを含むが、
それは目という機材と画素数の問題ではない。

◆「それ」はすでに私たちの中に「映っている」が、
映っているものを「見る」能力が覚醒なのではない。

◆目の機能を拡大していけば、素粒子の動きは見えるが、
それらが動き回るための空間は謎のまま。
それは「時空込み」で唐突に出現するのだ。

◆なぜ現象がこのような見た目なのかという真実は、
認識の次元が相対的である限り永遠に解明できないが、
どの次元においてもそれらが発現する現場に立ち会う
ことだけは出来る。

◆見えているものは、どれほど超絶的なものでも
全て暫定と心得よう。
それが腑に落ちれば、暫定のリアリティに為りきって
遊ぶこともできる。

◆瞬間瞬間に、無限の人生がある。

◆現象すべての瞬間の無限の組み合わせが、
同時にある。

◆質量は「質量によって」認識される。

◆言葉を使うときには、
言葉の心身を結晶化する必要がある。

◆世間一般のイメージとは逆で、
キリスト教は地上のもので、
仏教は地上のものじゃないね。


関連記事 ⇒【「3つの覚醒」「魔術の世界」「タントラ」 覚醒からのつぶやき 13】


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