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【#出世間慢 #Optimusロボット #光速セマー 覚醒からのつぶやき 94】   

2022/12/08

シクラメン
シクラメンの出回る季節です。


◆師は思想で選ばない。

◆全員ミッキーのランドは消える 笑
同じく、全員ブッダの世界も消える。

◆とはいえ、世界はいつだって消えているんですよ。
あなたがブッダの瞬間、全員がブッダなのだから。

◆「消えてない」瞬間だけを「世界」と呼んでいる。

◆世「界」でも「ユニ」バースでもない。

◆高次元の「世界」という表現は的外れ。

◆感情を感情で見ようとするから巻き込まれる。
感情のインパクトの中心に消えればよいのだ。

◆手ごたえのないものを、手でつかもうとしている。

◆手ごたえを手ばなす。

◆気づきと五感の癒着を解く。

◆「見る=在る」の癒着した世界。

◆肉体の管理職。
魂の監査法人。
組織的な圧力。

◆倒せば倒すほど、強い敵が登場する。

◆勝とうとすれば、勝率に囚われる。

◆エゴの安らぎは執行猶予付。

◆幸せはご褒美ではない。

◆「宇宙残留孤児」

◆宗教は不自然な笑いを生む。

◆愛の中心は、無償でも有償でもない。

◆支点のない引っ張り合い。

◆意図的な脱力は、中心が硬い。

◆支点をつくらず脱力するには、あらゆる中心に空を見ること。

◆言語と世界が完全に一致したとき「世界=空」となる。

◆「指し示すもの」との完全一致に消える。

◆記号そのものに時差はない。

◆世が示すのか?
私が示すのか?

◆「人の目を気にするな」といいながら、
自分自身の目を気にしている。

◆気にする目を気にしない。

◆涅槃に「聖者」は存在しない。

◆聖者のいる世界は、いつも救われていない。

◆ハートは傷つきようがない。

◆覚める夢がない。

◆夢の0.01%も見ていない。
100%の夢を見れば落ちる。

◆「物理的な慣性」と「心理的な惰性」を混同している。

◆「365日、祝日のはず」

◆「私」が「わたし」を投げ出すと、投げ出した「私」自身が
「わたし」に引っ張られてぐるぐる回りはじめる。

◆時空に足場なし。

◆宇宙という頭場。

◆直立という幻想。

◆浸透圧から解放された意識。

◆宇宙のディベート要員。

◆「逆張りエゴ」と「順張りイド」の葛藤。

◆背骨のみで自我は生まれず。

◆背骨をエゴハンガーにしない。
エゴを掛けすぎると倒れるよ。

◆頚椎 思考ハンガー
胸椎 感情ハンガー
腰椎 自我ハンガー
耐荷重オーバーです

◆「高い視点」と「深い視点」の
肉体的位相と、果てしない幻惑。

◆「視点」がないと見えないと思っている。

◆世界とは、努力なき集中力の結晶。
集中力のない人など、存在しない。
過集中に気づけば、集中は解ける。

◆内外を反転すると、同極が異極に転位し、
世界が張り付く。

◆同極どうしは浮く。
異極どうしは付く。

◆自他という分離した異極は癒着する。
自他が分離するほど世界は癒着する。

◆「Optimusロボット」と「Pessimusロボトミー」

◆時速10億7900万kmで動く「点P思考」
あまりに遅いので、眠りながら考えている。

◆【算数】時速10億7900万kmで動き回る
たかし君の思考を救いなさい。

◆「私は在る」と「私は無い」を区別するのが、
テラ・アース語族ホモ語派の特徴です。

◆「ない無我ねだり」

◆在我夢中
無我現中

◆神仏はメンターに非ず。
聖者はチューターに非ず。
覚者はプリセプターに非ず。

◆宇宙は創ろうと思わなければ創られるんだよ。
ただただ「思わなければいい」だけなんだよ。

◆創ったように思える宇宙は、文字通り作り物。

◆肉体はハリボテではない。
アタマがハリボテなのだ。

◆一瞬にして我が消え去ってしまう「我群崩壊症候群」
(別名:いないいない病)

◆「CERNのシヴァ」は、光速セマーで舞狂う。

◆「出世間慢」は出入口幻想から。

◆気づきは一生で150億回入ればいいんだから楽勝。

◆【150億回クイズ】
神「私は在る、って150億回言ってみな」
人間「私は在る、私は在る、私は在る…」
神(またひっかける前に死んじゃったよ)

◆子供のころ家にあったヨガの本に「ヨギはテレパシーで仲間を呼ぶ」
とあり、ワクワクした。
呼ばれたほうの相手は何十キロ離れた場所からでも「なんとなく来たくなったから」
来るのだという。

◆毎回ワークの募集をかけるたびに「連絡しなくても来たい人が自然に集まって
こないかな~」と思う。
場所も日時も指定しなくてもなぜか自然に出会ってしまって、勝手にワークが
起こるのが理想なんだよね。
今度やってみようかな(「呼ばれた」と思って意図的に私を探さないでください 笑)

◆究極的にはテレパシーの意図すら必要ないんだけどね。
すべては勝手に起こってるんだから。
それをいったら、ワーク自体も必要ないか 笑

◆点てつつ起つこと。

◆大いなるマンネリを畏れ、卑小なる刺激を求め続ける。

◆狂ったように瞑想していた時期に「明日死ぬつもりで」現実世界の全てを
極限まで片付けてみたことがある。
結果、信じられないほどの軽さと解放感を体験したが、ひとつわかったことは
「つもり」はやっぱりフェイクだということ。
「今を死ぬ」ことは、時空上にはないからね。

◆物理的に捨てきれない領域以上は「捨てる」概念を外すこと。

◆「世界の全てを知りたい人」は「絶対に知りたくない世界」を隠している。

◆分離したものを結合しても「ひとつ」にはならない。

◆一瞬のバランスに全信頼が集約する。

◆宇宙は「自他を囲う枠」ではない。

◆枠で囲うと一個の集合になる。
枠を払うとひとつの私になる。

◆自我は「落とす」
自意識は「外す」

◆聖者に役割を負わせない。
聖者を育てるのは私たち。

◆その人が今にあるかどうかという視点だけで見るとき、
応える気が起こる質問と、まったく起こらない質問がある。
冷たく見える返答も、悪気はないんです。

◆「漸近的な修行」においては「疑問の質と位相」は判断の目安になるが、
絶対条件というわけではない。
私自身「ゾウに生まれ変わったら解脱できないのかな」という、小学生も鼻
で笑うような疑問が「真剣に」起こった36時間後に「パチン!」と弾けた。

◆ただ、その時その疑問に答えなど求めていなかったし、誰かに今その質問
をされたとしても応える気など起こらない。

◆覚醒を言葉で伝えるとしたら、長嶋茂雄のコーチングみたいに、オノマトペ
と指示代名詞だけになる。
「ビューッと!」「それを!こう!」「そこで!バチーン!」
それでも、伝わる選手には伝わる。

◆「オノマトペ言語圏」と「不立文字」は親和性があるが誤解も生みやすい。

◆不立文字はテレパシーではない。
もっと物理に近いものなんだよ。

◆「わざ言語」は、不立文字化しない。
近そうに見えるが、遠い位相にある。

◆「生き永らえよう」とせず「生き切る」。

◆心身の暗黙知を、解釈から救う。

◆解釈は、解釈自体に落とし込む。

◆意識の起立筋を鍛える。

◆「姿勢矯正椅子」で強制的に背筋を伸ばしても「自律した意志」と連動
していないとインナーマッスルに作用しない。

◆「自律した意志」が「自律した背骨」と一致するとき、はじめて3次元の
「直立」を獲得する。

◆「自律した意志」は拮抗するバランスの中心から浮き出る。

◆脳は脳自体を騙しつつ世界を編集する。
エゴは警戒心が強いが故に自らを騙す。


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